失敗してナンボ
世の中全て、良い事もあれば、悪い事もある。
これは神様と神待ち少女にも言える事。
今回はそんな男女の失敗談の紹介です。
1.神様の失敗談
「相手が来ない」
神待ちサイトで知り合った女の事アポを取り、互いが知ってる場所の待ち合せ場所で待つ事数時間の神様。
されど女の子は来る気配も無い。
近くで様子を伺ってるにせよ、時間が長過ぎる。
それとも来る気を無くしてしまったのか。
悲しい神様、1人佇み続けるばかり。
「夜を避けられた」
神待ち少女との待ち合わせ時間は昼間。
しかも夕方に帰ってしまう。
どんな神待ちだヨ?昼間は人目も多いからエッチを誘うに誘えないし、彼女はとにかく人ごみの方にばかり行きたがるし。
結局それっきり、再会する事も無し。
結果は食事代の無駄な出費のみ。
「持ち逃げされた」
家に泊めてあげたんだけど、数日後、財布の中身が微妙に減ってる事に気付いたんです。
被害額は2千円程度でしたが、神待ちサイトの怖さを体験しました。
もう2度と利用しませんヨ。
2.神待ち少女の失敗談
「犯された」
神待ち=エッチOK、ってのが定番みたいだけど、こっちにも選ぶ権利があるから。
奢ってくれたとしても、気持ち悪いヤツとはエッチ出来ないからネ。
そんな風に態度に出してたら、無理矢理ヤラれてしまって。
抵抗したら怖い事ににりそうで我慢してたんだけど。
「複数の男が待ち伏せしていた」
泊めてくれる、って部屋に入ったら、数人の男が待っていて。
逃げる事も出来ず、輪姦されちゃいました。
神待ちサイトの怖い部分を思い知らされました。
もう利用しません。
これらは氷山の一角。
失敗談は数限りありません。
ここで尋ねます。
「アナタはこれでもまだ、神待ちサイトを利用しますか?」
http://www.slowfoodsandiego.org/